特定非営利活動法人 自閉症eサービス

谷町オフィス

〒542-0062

大阪市中央区上本町西3-3-28

FAX:06-4305-3158

 

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☆新着情報☆

基礎講座のご案内                       2017年8月30日

 大阪会場・阪神会場での基礎講座がはじまります。

 自閉症支援の基本「自閉症の特性」「評価」「構造化のアイデア」「コミュニケーション」の4つのテーマで学ぶ講座です。

 新しく支援現場の入られた方もこれまで学んだことをもう一度振り返りたい方へもおすすめの講座です。

 

 評価セミナーのご案内                           

 ◇評価セミナーB(阪神):青年・成人期 申込み締切り 2017年9月 1日必着

    *定員まで余裕がありますので、締切りを延長してお申込み受付しております。

 

 自閉症eサービスオリジナルの「評価キット」を使用して、得意なことや苦手なこと、様々なスキ 

 ル、学習スタイルを評価できる内容になっています。

 現場で個別プログラムを検討するための基礎的な情報収集などにも役立つこと間違いなしです。

・講座のご案内                         2017年7月20日

 

 ◇施設と地域が取り組む高齢化対策(大阪) ①2017年11月22日(水)

                     ②2017年12月 6日(水)開催

  申込み締切り:2017年10月10日必着

 

 ◇幼児・学齢期クラスルームの現場レポート(大阪) 2017年12月9日(土)開催

  申込み締切り:2017年10月31日必着

 

初任者のための実技講習のご案内                2017年5月11日

 自閉症の人とかかわることになった初任者向けの実技講習。

 ・大阪会場、申込み締切り:2017年11月1日必着

2017年度年間パスのお申込み、開始いたしました。        2017年3月1日

2017年度自閉症eサービス@大阪の公式パンフレット       2017年2月4日

 年間パスのお申込みは、2017年3月~受付開始いたします。

評価キット販売のご案内                     2016年8月6日

 評価セミナーで使用しています評価キットA1.A2をbonワークス西宮が販売しておりました。この度、新たに幼児・学齢期に活用できる評価キットB1.B2の販売を開始いたしました。

 評価キットの販売に関するお問い合わせは、bonワークス西宮に直接お問い合わせください。

 

合同会社オフィスぼん bonワークス西宮 担当:譲田(ジョウタ)

〒66-0863 兵庫県西宮市室川町5-15

TEL/FAX:0798-74-0302

e-mail:bonworks2014@gmail.com

「自閉症支援のための基礎講座レジュメ集2015-2016年度版」の販売中です。

                                2016年4月1日

 1冊500円です。各講座の会場で販売します。

 また、3冊を1パックとして、FAXでの注文も受付しています。

eコラム更新しました。                    2016年1月20日

・人材育成事業 キャンセル料の設定について           2015年3月7日

自閉症支援のスタンダードVer.2 ~余暇支援の展開~ を販売します。

                                 2013年9月2日

自閉症eサービスとは

特定非営利活動法人自閉症eサービスは、

 大阪および阪神地区を中心に活動しています。

自閉症の人たちが参加するキャンプ事業等をおこなってきた

特定非営利活動法人BONが20114月に名称変更し、

自閉症支援に携わる 支援者たちの横断的ネットワークである

自閉症eサービス(旧自閉症eネット)の 事業を統合し、

現在に至っています。2013年度、自閉症eサービスは、

余暇支援と人材育成&コンサルテーションの2つの事業を展開し、

さらに調査研究室を設置し将来の新規事業創出を追及しています。

自閉症eサービスからのメッセージ

●私たち自閉症eサービスは、自閉症支援に関する知識・技術・アイデア・資源が一部の人たちに占有され、クローズドに限定されて取り扱われるものではないと考えています。

●自閉症の人たち、家族、支援者にとって意味のあることは、すべてがオープンになり、いつでもアクセスできるようにすることが大切で、そのことで、さらなる創造と可能性が生まれると確信しています。

●専門家集団のおごりを排し、常に、ユーザー(当事者・家族と支援者)のニードに応える姿勢を持って、生活のすみずみにサービスを提供していきたいと思っています。

●自閉症の人たちが普通に受け入れられる社会を目指し、自閉症eサービスは活動を続けています。