特定非営利活動法人 自閉症eサービス

谷町オフィス

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☆新着情報☆

実践報告会のご案内                       2018年2月8日

香川大学の坂井聡先生をお招きして、「自閉症のある人への支援」~ICTの活用と新しい能力観~についてご講演いただきます。

午後からは、関西で自閉症支援に携わっている方々の実践報告です。

 

~午後のプログラム~

・「Sくんと‘’そうだん‘’した日々」(京都府立南山城支援学校)

・「地域でのコミュニケーション支援~PECSiPad、構造化を用いて〜

                   (発達障害サポートセンターピュア)

・「こだわりをリセット」(福成会 あいあい)

・「自閉症の人とのコミュニケーション~現場での事例を通じて~」 (西作業所)

 

定員:300名(先着順、定員になり次第受付終了いたします)

 

申込み締切り:2018年3月12日(月)必着

 

申込み :実践報告会(年間パスにご登録の方)申込みフォーム

     実践報告会(一般参加の方)申込みフォーム     

     実践報告会申込み用紙(プリントアウトしてご使用ください)

 

               2018年2月16日

第3回夜な夜なセミナー

         ~南大阪で自閉症支援を考える~

 

日 時 :2018年3月15日(木)18:30-20:00

 

場 所 :和泉シティプラザ(和泉中央駅から徒歩)

 

テーマ :成人期の自閉症支援 

     bonワークス枚方の実践報告

 

 

参加費 :1,000円 (年間パスの割引はありません)

 

申込み用紙 :第3回夜な夜なセミナーのご案内

                    (プリントアウトしてご使用ください)        

 

お問い合わせ・お申込みは、夜な夜なセミナー事務局(わわ内)へ直接お願いいたします。

             TEL:0725-24-4030 FAX:0725-24-5680

高機能自閉症ワークのご案内                  2017年12月5日

 

 申込み締切り:2018年1月10日必着

評価キット販売のご案内                     2016年8月6日

 評価セミナーで使用しています評価キットA1.A2をbonワークス西宮が販売しておりました。この度、新たに幼児・学齢期に活用できる評価キットB1.B2の販売を開始いたしました。

 評価キットの販売に関するお問い合わせは、bonワークス西宮に直接お問い合わせください。

 

合同会社オフィスぼん bonワークス西宮 担当:譲田(ジョウタ)

〒66-0863 兵庫県西宮市室川町5-15

TEL/FAX:0798-74-0302

e-mail:bonworks2014@gmail.com

「自閉症支援のための基礎講座レジュメ集2015-2016年度版」の販売中です。

                                2016年4月1日

 1冊500円です。各講座の会場で販売します。

 また、3冊を1パックとして、FAXでの注文も受付しています。

eコラム更新しました。                    2016年1月20日

・人材育成事業 キャンセル料の設定について           2015年3月7日

自閉症支援のスタンダードVer.2 ~余暇支援の展開~ を販売します。

                                 2013年9月2日

自閉症eサービスとは

特定非営利活動法人自閉症eサービスは、

 大阪および阪神地区を中心に活動しています。

自閉症の人たちが参加するキャンプ事業等をおこなってきた

特定非営利活動法人BONが20114月に名称変更し、

自閉症支援に携わる 支援者たちの横断的ネットワークである

自閉症eサービス(旧自閉症eネット)の 事業を統合し、

現在に至っています。2013年度、自閉症eサービスは、

余暇支援と人材育成&コンサルテーションの2つの事業を展開し、

さらに調査研究室を設置し将来の新規事業創出を追及しています。

自閉症eサービスからのメッセージ

●私たち自閉症eサービスは、自閉症支援に関する知識・技術・アイデア・資源が一部の人たちに占有され、クローズドに限定されて取り扱われるものではないと考えています。

●自閉症の人たち、家族、支援者にとって意味のあることは、すべてがオープンになり、いつでもアクセスできるようにすることが大切で、そのことで、さらなる創造と可能性が生まれると確信しています。

●専門家集団のおごりを排し、常に、ユーザー(当事者・家族と支援者)のニードに応える姿勢を持って、生活のすみずみにサービスを提供していきたいと思っています。

●自閉症の人たちが普通に受け入れられる社会を目指し、自閉症eサービスは活動を続けています。