☆新着情報☆

自閉症eサービス公開講座のご案内

   ~自閉症概念の変遷とPECSの可能性~         2016年10月19日

 

 日 時:2017年1月14日(土)14:00-16:00

 会 場:生駒市南コミュニティセンターせせらぎ

 講 師:門眞一郎先生(京都市児童福祉センター 児童精神科医)

 参加費:年間パスあり 無料(各地域のeサービス年間パスをお持ちの方も対象です)

     年間パスなし 4,000円

 

 

 *申込み、詳しい内容はこちらをご覧ください。2016年度公開講座のご案内

 

 *オンライン申込み「公開講座」年間パス登録者、賛助会員申込みフォーム

   オンライン申込み「公開講座」一般参加申込みフォーム

  

2daysトレーニングセミナーのご案内             2016年10月29日

 グループワーク中心、実践的な内容のワークショップです。

 自閉症支援のスキルアップを目指して、ぜひ参加ください。

 

高機能自閉症ワークのご案内                 2016年10月29日

 青年・成人期の高機能自閉症の方にご協力いただき、自閉症eサービスオリジナルの評価キットを活用し、評価方法とその視点について学びます。

 2日目は、評価に基づいてご本人に適切な作業課題を提供する演習をおこないます。

評価キット販売のご案内                     2016年8月6日

 評価セミナーで使用しています評価キットA1.A2をbonワークス西宮が販売しておりました。この度、新たに幼児・学齢期に活用できる評価キットB1.B2の販売を開始いたしました。

 評価キットの販売に関するお問い合わせは、bonワークス西宮に直接お問い合わせください。

 

合同会社オフィスぼん bonワークス西宮 担当:譲田(ジョウタ)

〒66-0863 兵庫県西宮市室川町5-15

TEL/FAX:0798-74-0302

e-mail:bonworks2014@gmail.com

評価セミナーのご案内                      2016年7月8日

 実際に自閉症の方にモデルになってもらい、評価キットの実習をします。評価キットは、得意なこと苦手なこと、様々なスキルや学習スタイルなどを評価できる内容になっています。

 ・2016年11月26日(土)・27日(日):幼児・学齢期 (締切り:2016年10月20日)

基礎講座のご案内                        2016年4月5日

 自閉症支援の基本を4つのテーマで学びます。

 新しく支援に携わる方もこれまで学んだことをもう一度振り返りたい方へもおすすめの講座です。

 今年も3会場で開催します。枚方会場は5月21日スタートです。

「自閉症支援のための基礎講座レジュメ集2015-2016年度版」の販売中です。

                                2016年4月1日

 1冊500円です。各講座の会場で販売します。

 また、3冊を1パックとして、FAXでの注文も受付しています。

2016年度年間パスのご案内                   2016年3月1日

 (人材育成&コンサルテーション事業申込み用紙セット付)           

  2016年度は、@京都・@奈良・@せんだいの年間プログラムについても、

 すべて「パスあり」料金で利用できます。

eコラム更新しました。                    2016年1月20日

・人材育成事業 キャンセル料の設定について           2015年3月7日

自閉症支援のスタンダードVer.2 ~余暇支援の展開~ を販売します。

                                 2013年9月2日

自閉症eサービスとは

特定非営利活動法人自閉症eサービスは、

 大阪および阪神地区を中心に活動しています。

自閉症の人たちが参加するキャンプ事業等をおこなってきた

特定非営利活動法人BONが20114月に名称変更し、

自閉症支援に携わる 支援者たちの横断的ネットワークである

自閉症eサービス(旧自閉症eネット)の 事業を統合し、

現在に至っています。2013年度、自閉症eサービスは、

余暇支援と人材育成&コンサルテーションの2つの事業を展開し、

さらに調査研究室を設置し将来の新規事業創出を追及しています。

自閉症eサービスからのメッセージ

●私たち自閉症eサービスは、自閉症支援に関する知識・技術・アイデア・資源が一部の人たちに占有され、クローズドに限定されて取り扱われるものではないと考えています。

●自閉症の人たち、家族、支援者にとって意味のあることは、すべてがオープンになり、いつでもアクセスできるようにすることが大切で、そのことで、さらなる創造と可能性が生まれると確信しています。

●専門家集団のおごりを排し、常に、ユーザー(当事者・家族と支援者)のニードに応える姿勢を持って、生活のすみずみにサービスを提供していきたいと思っています。

●自閉症の人たちが普通に受け入れられる社会を目指し、自閉症eサービスは活動を続けています。