☆新着情報☆ 

自閉症eサービス@京都主催ワークショップのご案内   2016年8月19日

高機能自閉症/アスペルガー症候群の人への理解を深め、具体的な支援について学ぶ実践型セミナーです。

日 時 2016年9月24日(土)・25日(日) 両日ともに10:00-17:00

場 所 エンカレッジ京都三条(京阪三条駅/京都市役所駅より徒歩5分)

参加費 年間パスあり/30,000円 年間パスなし/50,000円

    *@大阪の2016年度年間パスをお持ちの方も「パスあり」の参加費でご参加いただけます。

 

詳しい内容は、案内チラシをご覧ください→2Daysトレーニング

2Daysトレーニングに関する問い合わせ・お申込みは、自閉症eサービス@京都にお願いします。

 

・4daysトレーニングセミナーはお申込みが定員になりましたので、締切りいたしました。                              2016年8月19日

評価キット販売のご案内                     2016年8月6日

 評価セミナーで使用しています評価キットA1.A2をbonワークス西宮が販売しておりました。この度、新たに幼児・学齢期に活用できる評価キットB1.B2の販売を開始いたしました。

 評価キットの販売に関するお問い合わせは、bonワークス西宮に直接お問い合わせください。

 

合同会社オフィスぼん bonワークス西宮 担当:譲田(ジョウタ)

〒66-0863 兵庫県西宮市室川町5-15

TEL/FAX:0798-74-0302

e-mail:bonworks2014@gmail.com

評価セミナーのご案内                      2016年7月8日

 実際に自閉症の方にモデルになってもらい、評価キットの実習をします。評価キットは、得意なこと苦手なこと、様々なスキルや学習スタイルなどを評価できる内容になっています。

 ・2016年10月  8日(土)・  9日(日):青年・成人期 (締切り:2016年9月20日)

 ・2016年11月26日(土)・27日(日):幼児・学齢期 (締切り:2016年10月20日)

基礎講座のご案内                        2016年4月5日

 自閉症支援の基本を4つのテーマで学びます。

 新しく支援に携わる方もこれまで学んだことをもう一度振り返りたい方へもおすすめの講座です。

 今年も3会場で開催します。枚方会場は5月21日スタートです。

「自閉症支援のための基礎講座レジュメ集2015-2016年度版」の販売中です。

                                2016年4月1日

 1冊500円です。各講座の会場で販売します。

 また、3冊を1パックとして、FAXでの注文も受付しています。

2016年度年間パスのご案内                   2016年3月1日

 (人材育成&コンサルテーション事業申込み用紙セット付)           

  2016年度は、@京都・@奈良・@せんだいの年間プログラムについても、

 すべて「パスあり」料金で利用できます。

eコラム更新しました。                    2016年1月20日

・人材育成事業 キャンセル料の設定について           2015年3月7日

自閉症支援のスタンダードVer.2 ~余暇支援の展開~ を販売します。

                                 2013年9月2日

自閉症eサービスとは

特定非営利活動法人自閉症eサービスは、

 大阪および阪神地区を中心に活動しています。

自閉症の人たちが参加するキャンプ事業等をおこなってきた

特定非営利活動法人BONが20114月に名称変更し、

自閉症支援に携わる 支援者たちの横断的ネットワークである

自閉症eサービス(旧自閉症eネット)の 事業を統合し、

現在に至っています。2013年度、自閉症eサービスは、

余暇支援と人材育成&コンサルテーションの2つの事業を展開し、

さらに調査研究室を設置し将来の新規事業創出を追及しています。

自閉症eサービスからのメッセージ

●私たち自閉症eサービスは、自閉症支援に関する知識・技術・アイデア・資源が一部の人たちに占有され、クローズドに限定されて取り扱われるものではないと考えています。

●自閉症の人たち、家族、支援者にとって意味のあることは、すべてがオープンになり、いつでもアクセスできるようにすることが大切で、そのことで、さらなる創造と可能性が生まれると確信しています。

●専門家集団のおごりを排し、常に、ユーザー(当事者・家族と支援者)のニードに応える姿勢を持って、生活のすみずみにサービスを提供していきたいと思っています。

●自閉症の人たちが普通に受け入れられる社会を目指し、自閉症eサービスは活動を続けています。